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起業するならばどれ?デイサービスの種類

こちらではデイサービスの種類3つ(大規模デイサービス、民家型デイサービス、リハビリ型デイサービス)について紹介しています。

デイサービスとは、在宅介護が必要な方を対象にデイサービス施設で入浴や体操・レクリエーションなどの各種サービスを提供し、家族の負担を軽減したり、高齢者が出来る限り自宅で自立した日常生活を送ることができるように自立を支援し、自宅にこもりきりの孤立感解消や心身機能の維持回復をサポートする介護保険サービスの一つで、デイサービス施設は利用者の自宅から施設までの送迎も行います。

施設を大きくわけると大規模型デイサービス、民家型デイサービス、リハビリ型デイサービスの3種類となります。

大規模デイサービス

1日に20~40名、多いところでは50名以上が利用する施設で、広いフロアに机と椅子が並び、そこで利用時間を過ごします。

民家型デイサービス

普通の一軒家を使ったデイサービスで、定員は10名以下の施設が多いです。もともとある民家を改造してデイサービス施設とするので、段差や敷居がありバリアフリーではないところがほとんどですが、トイレやお風呂は改修されている施設が多いです。

リハビリ型デイサービス

最近最も注目を集めているのがリハビリ型です。シニアフィットネスの要素を取り入れリハビリに特化した新しいスタイルの介護保険を使った通所介護(デイサービス)で、要支援1から要介護5の方がリハビリ専門機器とプログラムを利用し、運動機能の回復を目指してリハビリ運動を実施しています。